2011.9.23(Fri) UPBEAT! @club asia


UP BEAT!もいよいよ9年目スタートいたします!!!
今回は、大阪のELECTROCK MUSIC JUNKIE aka Mr.PARTY PEOPLE 『DAMAGE』の3rd ALBUM 『MOUTH TO MOUTH』のrelease party in TOKYO!!!として開催!!
GUEST LIVEに琉球DFANCE MUSICの申し子『ORIONBEATS (Tetsushi Hiroyama / RYUKYUDISKO)』、GUEST DJにkuh、TOQUIO LEQUIO TEQUNOSのBANDでも大活躍の『クボタマサヒコ(ex.BEAT CRUSADERS)』と、現在、日本のみならず世界からもオファーが絶えない、大注目のfemale DJ KYOKOを迎える!!!
Uplifthing Musicにおいて今、もっとも勢いのある豪華GUESTを迎えてのUP BEAT!を堪能してください!!!

UP BEAT!は全ジャンルのUPPERな部分のみを完全にクローズアップし最新のUK、USチャートからBEST HITまで幅場広くおさえ、クラバーからクラブ初心者の方まで、全人類が楽しめるパーティーを展開しています。
無我無心に踊り、狂い、そしてパーティーアニマルになってください!!!
さあ、今日もUP BEAT!でLet`s DANCE!!

UP BEAT!Soundworks Presents
UP BEAT!

2011.9.23(FRI) @club asia
OPEN : 23:00
DOOR : 3500YEN/1D
GENRE : HOUSE, TECHNO

◆LIVE:
DAMAGE

◆GUEST DJ:
クボタマサヒコ
DJ KYOKO

◆GUEST LIVE:
ORIONBEATS(Tetsushi Hiroyama / RYUKYUDISKO)

◆MAIN FLOOR DJ:
RYUTA / 及川 淳 / MAMI / Tsutomu

◆Lounge FLOOR DJ:
YAMARIKI / MATCH / AKIRA / GOTO / TOBI / Suganemn/ SOL / yasuyuki

◆2nd FLOOR DJ:
KENTAROU / SEVEN / TEKKA / Sayatec / JOHNSON / TATsuro / N.O

◆VJ:
NOI LION / 毒ドリル

◆Beauty:
D&Pリヴァイタルパトス

前売りチケット イープラス
PC用購入ページ 携帯用購入ページ

◆Artist Profile

■DAMAGE
フロム 3AM!!!狂気と電気と毒気に犯されたベースシンセが軸となるR 指定エッジーアシッド・パンク・バンド。 これまでにDARREN EMERSON 、SIMIAN MOBILE DISCO、THE FAINT などの海外ダンスアクトから、THE LOCUST、DALEK などのUS 変態アバンギャルド系や国内最前線アーティスト達ともジャンルレスに共演。2008 年にはテキサス州で行われたSXSW 2008 に出演し、大喝采を浴びる。
2009年にはTHE POP GROUP のMARK STEWART がリミックスを手掛けるなど、インダストリアル? NW ・エレクトロを通過したサウンドでバンド・シーン、ダンスミュージック・シーンの両方から支持を受けている。
2011年7月20日に3rd アルバム「MOUTH TO MOUTH」をリリースし、リード曲「sign of the times」が爆発的な話題となり、バンドによるダンスミュージックの到達点と高く評価される。また、FUJI ROCK FESTIVAL’11の「オールナイトフジ」に出演し多くのクラウドを熱狂させた。
http://www.damage-web.com http://www.facebook.com/damage3am http://www.myspace.com/damagestation

■Tetsushi Hiroyama (RYUKYUDISKO)
Tetsushi Hiroyama(廣山哲史)プロフィール
http://www.rakuen-records.com/tetsushi http://www.ryukyudisko.com/
1978年6月。誕生。後に双子の弟廣山陽介と「RYUKYUDISKO(琉球ディスコ)」を結成。 2004年6月。石野卓球が主宰するレーベル「Platik(プラティック)」からミニアルバム「LEQUIO DISK(レキオ・ディスク)」でデビュー。 2004年7月。国内最大のテクノフェスティバルWIRE04に出演。
2005年3月。ファースト・フル・アルバム「RYUKYUDISK O TECH(琉球ディスコテック)」リリース。
2005年7月。WIRE05、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、SUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FESTIVALなどの夏フェスに出演。
2006年1月。北海道から沖縄まで、初の全国ツアーを敢行。 2006年7月。セカンド・アルバム「PEEKAN(ピーカン)」リリース。さらにアジア各国へのツアーに加え、ヨーロッパ公演となるロンドンでのライブも果たす。
2007年8月。サード・アルバム「INSULARHYTHM(インスラリズム)」とレア音源集「R3(アール・スリー)」を2枚同時リリース。 2009年9月。通算四枚目となるオリジナル・アルバム「pleasure(プレジャー)」をリリース。
2010年4月。自身がオーガナイズを務める沖縄でのレギュラーパーティー「RAKUEN」始動。 2010年9月。テクノカバーバンド「TOQUIO LEQUIO TEQUNOS(トキオ・レキオ・テクノス)」をクボタマサヒコ、カトウタロウ、マシータらと共に結成。
2011年1月。沖縄の伝統音楽とクラブミュージックをつなぐレーベル「RAKUEN RECORDS」を設立。
2011年6月。キャリア初のミックスCD「Souvenir from RAKUEN」を「RAKUEN RECORDS」からリリース。

■クボタマサヒコ(kuh/TOQUIO LEQUIO TEQUNOS/ex.BEAT CRUSADERS)
東京生まれ神奈川育ち。96年に設立したインディーズ・レーベル『CAPTAIN HAUS RECORDINGS』代表。
その傍ら、エレクトロニクスとアコースティックを共存させるPOPミュージック・バンド “kuh” のメンバーとしても活動中。
また、2011年からクボタマサヒコ、カトウタロウ、マシータ、ヒロヤマテツシとのユニット「TOQUIO LEQUIO TEQUNOS」を本格始動

■DJ KYOKO
もはや東京だけにとどまらず日本全国、アジア各国のダンス・フロアからラブ・コールが止まぬ存在となった新世代のアイコンDJ。
2003年に本格的なDJキャリアをスタートさせて以来、キュートなルックス&キャラクターからは想像できないパワフルさで年間120本に及ぶパーティのDJを務めあげ、国内外の有名DJ、気鋭アーティストとも多数共演を果たす。確かなスキルと現場感覚に裏打ちされた彼女のDJスタイルは、ジャンルを軽やかに越境し、フロアの温度を緩急自在にコントロールしていく。
2007年には自らトーキョー・ガールズ・エレクトロ・パーティー[XXX]をオーガナイズし話題を集める。また、’08年9月には、YATTと共にガーリー・ヴォイス・エレクトロ・コンピレーション・アルバム『ELECTRO ME』の監修や、ケンタッキーフライドチキンで発売中のKrushers(クラッシャーズ)という魅惑系飲料のイメージキャラクターを務めた経歴も持つ。
’09年7月にはオフィシャルMIX CD『XXX -Dance Wiv Me-』を、’10年2月には2作目『XXX -If You Came Here-』、’10年7月に3作目MIXCD『XXX -Everybody Needs-』を順調にリリースし、MIX CDとしては異例の高セールスを記録し続けている。更に’10年12月24日にXXXシリーズFINALとして4作目『XXX -Reckless With Your Love-』をリリース。常に挑戦的スタンスで活動の幅を広げ続け、今後の更なる飛躍が期待される存在だ。
http://www.myspace.com/oddhoney