2013.11.3(Sun) UP BEAT!World Session @ DOUBLE TOKYO


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UP BEAT!World Session

2013.11.3(Sun)
@DOUBLE TOKYO

OPEN/23:00
DOOR/M3500YEN/1D W3000YEN/1D
Music/EDM,HOUSE

GUEST DJ:
GINA STAR(Toolroom records Cr2records)

DJs:
YAMARIKI
及川 淳
SUGAKI
Testu
Cartoon

upworld2_1cLOUNG DJs:
AKIRA
MASASHI
nAtsu
チキン
CHICAKO
SAKI

今も尚ロングランし続ける、UPPER DANCE MUSIC PRATY 『UP BEAT!』がworld sessionと題して二回目を開催する。
Launch PartyはUKのremixer moto blancoを招致し大盛況で終わりUP BEAT!の11年目の新たな船出となった….
そして今回はUKの名門ToolroomやCr2でもその活躍が目覚ましいLAに拠点をおくフィメールDJ 『GINA STAR』を招致して西麻布DOUBLE TOKYOにて開催が決定した!!!
そして更なる進化を遂げたパーティーアニマル達を歓喜の渦えと巻き込んでいくであろう!!!この一夜に乞うご期待!!!!!!!!

Gina Star - Blue Wall - hi res

■GINA STAR

アメリカはテキサス州、ダラス出身。2006年にLAに活動拠点を移して以来、彼女のDJ&プロデューサーとしてのキャリアはめざましい飛躍を遂げ、LA TimesやE! Entertainmentといった主要メディアに「今後最も活躍が期待されるアーティスト」と評される。
彼女のオリジナルでアップリグティングなプレイスタイルは、セレブたちが集うLAの数々の高級クラブを毎晩のように賑わせている。
彼女はそのグッドミュージックへの飽くなき探究心と優れた嗅覚を買われ、Paul Oakenfold, John Digweed, Deep Dishといった、文字通り超一流のDJを数多く擁するThrive RecordsのA&Rを任されるようになる。間もなくして、グラミー賞にノミネートされたこともある名門レーベル、Audacious Recordsより”Rock With Me”を発表し、多方面から賞賛を受ける。
2009年には更なる飛躍を遂げるため渡英し、ほどなくしてToolroom recordsの一員となる。
Cirez D & Sunscreemのマッシュアップ曲がBBC Radio 1でDJを務めるPete Tongによって取り上げられるなど、その注目度がますます高まる中、Toolroom Recordsの傘下レーベルである”Leaders of The New School”より、”This Is Hollywood”を発表。
BeatportのTop10にランクインし、Progressive Houseチャートでは1位を獲得する。
また、David Guettaのラジオ番組” F*** Me I’m Famous”でも、彼のフェイバリットとして紹介される。
彼女の活躍に目を留めたTilllate MagazineのMiami Editionでは、彼女のUKでの活動と今後のプロジェクトを大きく取り上げている。
2010 年3月にはWinter Music Conference in Miamiにてシングル”I Want It Now”を発表。偉大なるバンドQueenのあまりに有名なフック”I Want It All…& I Want It Now!” を大胆にサンプリングした同曲は、作品を気に入ったQueen のマネージメントから正式な使用許可を得た後、Robbie Rivera, Keith & Superbeatz, Mind Electricの3組によるリミックスを追加収録した上で、Toolroom Recordから公式にリリースされた。同曲はTiesto, David Guetta, DONS, Mark Knight, Judge Jules, Jerome Isma-AeといったトップDJの数々によるサポートを受け、瞬く間に彼女の名前をヨーロッパ中に浸透させた。
その後、彼女が手がけた Tiesto and Mark Knight ‘Beautiful World’ のリミックスがTiestoのDJセットとレディオ・ショウにて度々スピンされたり、Chris Willis (David Guettaのお気に入りシンガーソングライター)の“Too Much In Love”リミックスにおいてビルボード・クラブチャートの4位を獲得するなど、GINAの存在感は増していく一方だ。