2013.3.22(Fri) Defected In The House @ SOUND MUSEUM VISION


0322_Defected_FLYER

Defected In The House

feat. Copyright / 石野卓球
The SHEL’TTER TOKYO 1st Anniversary Pre-Party
Produced by WONDER & CLOCKS//ワンクロ, BBQ

2013.3.22 FRI//SOUND MUSEUM VISION

【OPEN】22:00
【CHARGE】DOOR:MEN¥3,500 WOMEN¥3,000 VISION MEMBER:¥500OFF
☆SHEL’TTERの「シェルターポイントカード」を提示いただいた女性は入場料金500円OFF!!
☆女性先着500名様に、The SHEL’TTER TOKYOの商品20%OFFクーポン・チケットをプレゼント!!
http://www.sheltter.jp http://www.theshelttertokyo.com

//GAIA//
Copyright(Defected | from UK)
and more

LIVE:Jazztronik

VJ:HEART BOMB

//DEEP//
石野卓球
and more

//WHITE//『SHEL’TTER WHITE LOUNGE』

//D-LOUNGE//『UP BEAT! LOUNGE』
YAMARIKI
, SUGAKI
, saki, 
PIECE
, TARZAN
 and more

ディミトリ・フロム・パリやボブ・サンクラーなどトップ・アーティストが多数所属し、ミックスCDシリーズ「Defected In The House」も大ヒットを記録。さらに、UKの権威あるダンス・カルチャー・マガジン『DJ MAG』のランキングTOP 100で世界No.1レーベルを受賞したDefected Recordsによる、世界最高峰のビッグ・パーティ『Defected In The House』が開催される。
VISIONでは第三弾となる今回は、UKハウスの象徴的存在でもある実力派ユニット、Copyrightが登場。“He Is”/”Bring Me Love”/”I Pray”などのヒット曲を持ち、数万人規模のフェスやビッグクラブでクラウドを魅了している彼らが、ソウルフルなボーカル・ハウス〜マッシヴなテック・ハウスまでをアグレッシヴに操る。
さらに、テクノ・ミュージックの絶対的象徴である石野卓球が『Defected In The House』に初参戦。ハードテクノやソリッドなミニマルサウンドを基盤とする石野卓球が、ハウスに接近した貴重なDJプレイを披露する。
また、女性から絶大な支持を得る「SHEL’TTER」の旗艦点「The SHEL’TTER TOKYO」が、間もなく1周年を迎えることを記念し、『Defected In The House』とコラボレーション。『SHEL’TTER WHITE LOUNGE』と銘打ち、WHITEフロアをプロデュースするなど、華やかな空間を生み出す。
UKハウス〜テクノまでを横断するダンス・ミュージックの祭典『Defected In The House』が、間もなく開幕!

プロフィール

Copyright

UKをベースにグローバルに活躍するDefectedの看板DJ/プロダクション・ユニット:Sam HoltとGavin “Face” MillsによるCopyright。
2000年にアメリカの有力レーベル<Soulfuric>から初めて正式リリースをしてからというもの、彼らは2000年代を通して大量の良質トラックを、複数の異なるレーベルから発表してきた(その中には彼ら自身のレーベル<Copyright Recordings>も含まれる)。Angie Brownをフィーチャーした”Good For You”や、長年の音楽仲間であるShovellと制作した”Bulo”、そして”Release Yourself”のヒットによってペースをつかんだ彼らは、2005年に<Defected>と契約してからも”He Is”、”Bring Me Love”、”I Pray”といったヒットトラックによってその勢いを加速させていった。これらのリリースによってワールドワイドに注目を集めるようになった彼らは、<Defected>のボスであるSimon Dunmoreから2007年の「Miami In The House」のミックスを依頼される。コピーライト独自のサウンドを押し出しながら、最高のパーティーに欠かせない選曲センスとミックスの腕前を見事に示したこの作品は、全世界で10万枚以上を売るヒットとなった。
ハウスシーンにおいて確固たるポジションを確立してから約10年。2008年にリリースとなったデビューアルバム「Voices and Visions」はソウルフル・ハウスと伝統的なソングライティングにラテンやアフロ、ディスコ、ソウル、ファンク、テクノの影響と華やかなゲスト達による卓越したヴォーカル・パフォーマンスを加えた確かなプロダクションとして全世界で高い評価を獲得。シングル”Free”,”I Pray”,In Da Club”,We Can Rise”,Deeper”,Wizeman”等数々のアンセムを生み彼らは確実に世界のトップレベルのアーティストへ仲間入りを果たした。そして2011にはDefectedの看板ミックスCD「In The House-Hong Kong 」を手掛けCopyrightならではのソウルフルなコンパイルにアップデートなサウンドを織り交ぜ絶妙なストーリーを展開し世界中でヒットを記録した。
Defected随一のソウルフルなDJプレイを誇る彼らはPacha(イビザ)やMinistry Of Sound(ロンドン)でのDefectedのレジデンスでは常連でありこれまでにもヘッドライナーとして数々の大舞台で活躍してきた。そしてZoukOut(シンガポール)等のビッグ・フェスティバルを筆頭にポルトガルやオランダ、スペイン、スイス、ドイツ、そして中国やインド、タイ、香港、日本とヨーロッパやアジアで絶大な人気を博し常に世界中を飛び回っている。

石野卓球

1989年にピエール瀧らと”電気グルーヴ”を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル”Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイするという偉業を成し遂げる。1999年からは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ”WIRE”を主催し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2004年は約3年振りとなるアルバム『TITLE#1』、4月には『TITLE#2+#3』(2枚組)を2ヶ月連続でリリース。その海外編集盤『TITLES』はヨーロッパ・アジア各国でもリリースされた。2005年は4枚目となるDJ MIX CD『A PACK TO THE FUTURE』をリリース。2006年はTOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシと新ユニット“InK(インク)”を結成し、オリジナルフルアルバム『C-46』を、2007年にはInKのセカンドアルバム『InK PunK PhunK』を8月にリリース。2010年には6年振りとなるオリジナルソロ作品『CRUISE』をリリースし、2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリースした。
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